大学受験講座

大学受験、わからないことありませんか?

大学受験勉強の合間に大学案内パンフレットを見ている

大学受験の猛勉強を始めて、放課後も学習したり塾に通ったりしているが家に帰ると集中力が切れてしまう。そんなときは大学案内のパンフレットを見て気持ちを高めている。大学案内を見ていると、この大学に入学したときのイメージが膨らみ、楽しいことばかりを考えていると大学受験に向けて勉強しなければと前向きな気持ちになれる。最近はそんな繰り返しで勉強しているように思える。高校生活は勉強尽くめで終わってしまったので、大学に入ったらやりたいことがたくさんある。サークルに入って、友達も沢山作って、キャンパスライフを満喫するぞという気持ちでこの受験を乗り切りたい。

大学受験の勉強を始めながら志望大学選びをしなければならない

遂に大学受験をする時がやってきた。まだ受験勉強を始めたばかりで大学選びはこれからだ。進学校に通っていて成績は中の上くらいなので、あまり苦労せずに受験できるかと思って楽観的に考えていたが志望大学の候補を考えているとそうもいっていられないくなった。少しでも偏差値を上げていい大学に入りたいという思いが湧いてきた。これからの1年間は受験勉強に費やし、無駄な時間を過ごさないようにしなければと思い、趣味や遊び道具を封印した。塾通いもすることに決めた。できれば学費がかからない国立の大学に行きたいと思うのでちゃんと勉強せねばと決意した。

大学受験のために少しでも偏差値をあげておこうと思う

三者面談で大学受験の話を先生から聞いたが、今の成績だと偏差値が低いので大学受験は難しいみたいだ。でも高校で就職のための勉強してきたわけではないので就職を今から考えるのも難しい。そこで、難易度が低い短期大学を受験することにした。そうすると、今の偏差値でも努力をすれば見込みがあるのだそうだ。大学受験をもう少し考えて高校生活を送っておけばよかったと今になって思う。偏差値が低いので大学を選択する余地もなかった。でも行ける大学があっただけでもよかったと思う。今から勉強を始めて絶対合格できるように頑張ろうと思う。

大学受験の勉強法の情報が多すぎてどの方法がよいのか悩んでいる

大学受験に向けて受験勉強を始めたが、勉強の効率が上がらない。覚えた英単語もすぐに忘れてしまう。このままでは受験に間に合わないと思って、受験勉強法を学ぶことにした。しかし、今度はたくさんの勉強法がありすぎて整理しきれなくなってしまった。しかし、どれが自分にあっているかはやってみないとわからないので、興味があるものから実行してみようと思う。覚えることが苦手なので、記憶を定着させる方法についてはすぐに試してみようと思う。それといつも夜遅くに受験勉強をやっていたので、朝早く起きてから受験勉強をやろうと思う。

大学受験に向けて進路指導室で情報収集をした

今日は放課後の時間があったので、大学受験に向けて資料集めを始めようと思い進路指導室に立ち寄った。ものすごくたくさんの資料があって、手当り次第といった感じになってしまい資料をたくさんもらい過ぎてしまった。もう少し行きたい大学を絞りこんでから資料集めをした方がよさそうだ。パソコンで大学情報サイトを見ていたが、興味本位に偏差値の高い大学の情報を見たりして面白かったけど結局目的を果たせずに終わってしまった。でも受験モードにスイッチが入って勉強には熱が入った。明日こそは受験したい大学を絞り込んで、大学情報を集めたいと思う。

大学受験をやめてオーストラリアへワーキングホリデーへ

大学受験がいやなので大学進学をやめて、オーストラリアへワーキングホリデーにいくつもり。小さい頃から英語中心の幼稚園に行かせてもらったり、英会話教室でも個人レッスンを受け、英語に慣れ親しんできたのでTOEICスコアは800前後だけど会話は得意な方だし、渡航後、一ヶ月程度語学スクールに通えばあちらでなんらかの仕事につけると思う。親は大学進学のために貯めておいた資金があるからそれを使っていいと言ってくれたけど、日本の留学サポートセンターとかを通すと語学学校の入学手続きや、ホームステイ先を斡旋してもらったりするだけで、手数料を10万円以上とられるらしいから、ネットを駆使して自分で色々調べて準備するつもり。

大学受験を終え、大学合格してからの新生活の不安

大学受験もソツなくこなし、この春無事大学合格して、親元を離れて一人暮らしを始めました。友達も出来て生活にも慣れて、これからどんどん楽しくなるはずだと、そう思っていました。でもなんだか最近親と電話で話すと決まって泣いてしまうし、特にいじめとか大きな問題もないのに友達関係に不安や疲れを感じ、大学に行くのが嫌です。ゴールデンウィークにも帰る予定がなかったのに、チケットをとってしまいました。できるだけ笑って過ごすようにしていますが、なんだかいつも漠然とした不安を持ってしまうのは、ホームシックになっているからでしょうか。地元の大学にすればよかったのでしょうか。

息子に大学受験をさせるべきか、興味のある道を応援するべきか

息子に大学受験をさせるべきかどうか悩んでいます。息子は、小学生の頃から勉強ができませんでした。それでも、家庭教師をつけ、おしりを叩いて勉強をさせ、なんとか偏差値の低い中高一貫の男子校に押し込みましたが、そこでもなかなか勉強についていけず、家庭教師をつけて頑張らせていました。息子にはかなりの教育費をかけましたが、全然ものになっていません。このまま大学偏差値の低いところへでも無理に進学させるべきか、もう勉強は嫌いなのだと大学受験は諦め、息子が興味を持っているという服飾の専門学校へ進ませるべきか迷っています。男の子なので、せめて大学まで卒業して欲しいというのが親の本音です。

大学受験に関するたくさんの情報に頭が混乱してきた

大学受験に向けて勉強するのも大事だが、入試に出題される傾向や対策なども調べておくことが大事だと思い、今日は情報収集に徹した一日となった。大学入試情報や大学入試偏差値ランキング、入試難易ランキングなど多数の情報を予備校が出している。また、前回受験した先輩が情報を提供してくれているブログや掲示板を読んだり、面接対策のことも調べてたりした。いろんな人の勉強法や合格体験記を読んでいると、やる気もでてきたがこのやり方が自分に合うのかどうかを判断するには少し整理をしていかないと誤った方法をとってしまうかもしれない。しっかり見極めて大学入試に備えたい。

大学受験会場での緊張感をどのように打破したらよいだろう

もうすぐ大学受験を控えているのだが、緊張症で大学受験会場の空気にのまれそうで今からドキドキしている。予備校の模擬試験でもテスト用紙がヨレヨレになるほど手に汗をかいてしまうのだ。試験中はハンカチを手放せないし、手がふるえてしまう。本番になればもっと緊張してしまうんではないかと思う。今から受験中の緊張をやわらげるための訓練をしておきたい。まず、イメージトレーニングで受験に合格したことを考える。そして会場に入る前にトイレに行って緊張をやわらげるための深呼吸法をやる。あと、忘れ物をすると動揺してしまうので前日に用意できるように、今から持ち物チェック表を作っておこうと思う。